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ANA JCBカードの魅力とは?ANAマイルを貯めるには必須のクレジットカード!

ANA JCBカードの魅力とは?ANAマイルを貯めるには必須のクレジットカード!

ANA JCBカードの魅力とは?ANAマイルを貯めるには必須のクレジットカード!

数あるマイレージプログラムの中から1つを選択し、さらにマイルが貯めることができる数あるクレジットカードの中から、さらに1つを選択。

 

このように、実際にマイルを貯め始めるまでに、実は多くのことを考えないといけません。その「選択」のお役に立てるか?は分かりませんが、ここではマイルを貯める上で重要となるクレジットカードの1つ「ANA JCBカード」の魅力について触れていきたいと思います。

 

 

ANA JCBカードがオススメの理由はボーナスマイル

やはりANAマイル専用のクレジットカードを所持する最大の理由は、ボーナスマイルといえるでしょう。

 

2014年7月現在、本カードのボーナスマイルは、入会するだけで、まず1,000マイルをもらうことができます。他にも、飛行機に搭乗すると、通常貰える区間マイルに対して10%を上乗せしたボーナスマイルを得ることが可能。そして、毎年、本カードの継続利用をしていくと、継続ボーナスとして1,000マイルを得ることもできます。

 

このように、ちょっとした嬉しいボーナスマイルを豊富に用意してくれている魅力があるわけです。だからこそ、マイルを貯めるときにはクレジットカードが必須になるということも、合わせてご理解いただけるかと。

 

ちなみに、ANA JCBカードは年会費2,000円が必要となります。しかし、継続ボーナスとして1,000マイルを貰うことができるため、1マイル1円として計算を行えば、実質、年会費は1,000円となります。

 

 

提携パートナーを利用時は提示だけでマイルをゲット

ANAは、多くのお店と提携パートナーとしてお付き合いをしています。そして、この提携とは、いわゆるマイルが貯まるお店になることに繋がります。

 

もし提携パートナー店であれば、提示するだけで100円1マイル程度の還元率で貯めることが可能です。これは、特にANA JCBカードでなくとも、ANAマイルの会員であれば、誰しも貯めることができます。

 

ただマイルを貯める上級者は、この手のお店でANA JCBカードなどマイルが貯まるクレジットカードで支払いを行います。理由は、クレジットカードポイントを貯めることができるから。そして、その貯めたクレジットカードのポイントはANAマイルへ移行することが可能なので、マイルの2重取りができるわけです。

 

余談ですが、大事なお知らせがあります。

 

実は、2015年4月1日からマイル移行手数料が3,000円もアップします。したがって、先にあげた「2重取り」のメリットは、この3,000円アップが影響し、損になってしまう場合も考えられます。ちなみに、2015年3月31日までは、2,000円で移行することが可能。これが5,000円になるわけですから、かなりの改悪となってしまっています。


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